太陽光は、ほぼ無限に降り注ぐクリーンなエネルギーです。化石燃料の利用による二酸化炭素の排出を抑え、低炭素社会を実現するためにも、太陽光発電をはじめとした自然エネルギーの普及が重要なんです。
※低炭素社会とは...地球温暖化の主な要因とされる、二酸化炭素の最終的な排出量が少ない産業・生活システムを実現した社会
天然資源を消費する火力発電や原子力発電と違って、太陽の光は尽きることないクリーンな自然エネルギーなんだよね。だから、発電の時に環境に有害な物質を排出することがないだんって。
オール電化にすると火を使わないからCO2の排出がなく空気を汚染することがないので地球に優しい!!
地球の平均気温が上昇すると、沖縄の周辺の海域でも1~2度の海水温度の上昇が見られ、サンゴに棲みついている渇虫藻が死んでしまい、サンゴに与えていた栄養素も途絶えてしまって、カラフルなサンゴも白く変色してしまうんだ。
地球温暖化が及ぼす自然環境への影響はすごく重大な問題なんだよ。
宜野湾電設では、お客様との契約の際にサンゴ1本を県内の海に移植放流する活動を行っております。子供や孫達世代に受け継ぎ美しい海を守るために、お客様と共に取り組んで行きたいと思っています。
サンゴの移植は、サンゴ移植・販売の「有限会社 海の種」の協力で行ないます。移植終了後、サンゴ移植完了報告書『海からの感謝状』が、お客様に郵送されます。感謝状には、移植した緯度経度、実際に移植したサンゴとお客様のネームプレートの写真、 お客様のお名前、移植した日付が記載されています。
この活動により、少しでも沖縄の環境に貢献出来ればと考えています。




















